MENU
現役管理薬剤師が、転職3回・エージェント5社の実体験から語る薬剤師転職のリアル
薬剤師のリアル
  • 協賛サイト
  • 体験談募集
  • ホーム
  • 免責事項
  • 運営者情報

当サイトはアフィリエイト広告(A8.net等)を利用しています

薬剤師のリアル
  • 協賛サイト
  • 体験談募集
  • ホーム
  • 免責事項
  • 運営者情報
  1. ホーム
  2. 管理薬剤師たろうの執筆記事

管理薬剤師たろう– Author –

管理薬剤師たろうのアバター 管理薬剤師たろう

調剤薬局4年→ドラッグストア2年→調剤薬局4年(現在は管理薬剤師)。転職を3回経験し、うち2回は失敗しました。3回目でようやく年収を480万円→610万円に上げられた、しくじり多めの薬剤師です。転職活動では薬剤師向けエージェントを5社すべて実際に使って比較しました。薬学部6年制卒・薬剤師国家試験は1発合格。「同じ失敗をしてほしくない」という思いで、薬剤師転職のリアルな失敗談と成功談を本音で発信しています。

  • 薬剤師8年目の年収を実額公開|薬剤師のリアル
    年収・キャリア

    薬剤師8年目の年収は統計で約516万|管理薬剤師に昇格した年の実額

    薬剤師8年目の年収は厚労省の統計で約516万円(経験5〜9年・残業代除く)、手取りは月27万円前後です。同期と差がつく管理薬剤師の手当の実態と、8年目に昇格した僕が見た仕事の変化、打診の前に確かめたい5つを解説します。
    2026年5月29日
  • 薬剤師6年目の年収を実額公開|薬剤師のリアル
    年収・キャリア

    薬剤師6年目の年収は統計で約516万|29歳の目安と僕の550万の中身

    薬剤師6年目の年収は厚労省統計(経験5〜9年・残業代除く)で約516万円、29歳前後なら約523万円、手取りは月27万前後が目安。源泉徴収票と比べる手順と、DS併設調剤の2年目で残業45h込み550万だった管理薬剤師の実額を紹介。
    2026年5月29日
  • 薬剤師5年目の年収
    年収・キャリア

    薬剤師5年目の年収目安|統計約478万と僕のDS時代550万

    薬剤師5年目の年収は厚労省統計(経験5〜9年)で約516万円、20代後半に絞ると約523万円、手取りは月27万前後が目安。管理薬剤師たろうの5年目=DS併設調剤で年収550万・月残業45時間だった実額と、年収を上げる3つの道を解説します。
    2026年5月29日
  • 薬剤師4年目の年収
    年収・キャリア

    薬剤師4年目の年収・手取り|経験1〜4年の統計と僕の実額420万

    薬剤師4年目の年収は厚労省の統計で約478万円(経験1〜4年・残業代除く)。管理薬剤師たろうの4年目は420万円でした。昇給が止まる理由と手取りの目安、年収だけで転職して失敗した僕が動く前に確かめることをまとめます。
    2026年5月29日
  • 薬剤師3年目の年収は405万が現実|薬剤師のリアル
    年収・キャリア

    薬剤師3年目の年収は統計で約478万|僕の実額405万と昇給の頭打ち

    薬剤師3年目(経験1〜4年)の年収は厚労省の統計で約478万円(残業代除く)。地方の門前薬局にいた僕の3年目は405万円で、昇給は月5千〜1万円でした。企業規模別の差、同じ職場に残った場合の試算、年収を上げる3つの道をまとめています。
    2026年5月29日
  • 中央で白衣のクマのたろうが題の看板を持ち、まわりの丸い窓に、明細を見るクマ、電卓を打つクマ、貯金箱にコインを入れるタヌキがいる絵。文字は「薬剤師2年目の年収と昇給額」「統計は約478万」「僕は約395万」。
    年収・キャリア

    薬剤師2年目の年収・昇給額|経験1〜4年の統計と僕の実額395万

    薬剤師2年目の年収は厚労省統計で約478万円(経験1〜4年・残業代除く)。昇給額の公的データと、地方の調剤薬局にいた僕の実額395万・昇給月5千〜1万円を並べ、6月から住民税で手取りが月1万円前後減る仕組みも試算します。
    2026年5月29日
  • 薬剤師1年目の年収・手取り
    年収・キャリア

    薬剤師1年目の年収・手取り|統計の月給33.6万と僕の実額380万円

    薬剤師1年目の給料は厚労省の統計で月約33.6万円。額面30万円なら5月以降の手取りは約25万円、4月だけ約29万円です(2026年度の料率で試算)。地方の調剤薬局だった僕の1年目は年収約380万円。2年目に住民税で手取りが減る理由も解説。
    2026年5月29日
  • 職場・働き方

    薬剤師がのんびり働きたいなら?年収を下げない職場の見分け方|僕の実体験

    薬剤師がのんびり働ける職場は、1人あたりの処方箋枚数と残業の理由で見分けます。年収550万・残業45hのDSから一度480万に下げて失敗し、610万で残業を減らした管理薬剤師が、求人票に書かれない3点と年収の下げ幅の計算方法を解説。
    2026年5月29日
  • 朝の駅のホームに電車が入ってくる絵。ベンチでうつむくクマの薬剤師、急ぐネコ、あくびをするウサギがいて、左下で白衣のクマのたろうがやさしく話を聞く。文字は「薬剤師として働きたくない」「まず休む」「職場か仕事か」。
    職場・働き方

    薬剤師として働きたくない・仕事に行きたくない時は|2ヶ月で辞めた管理薬剤師の本音

    薬剤師として働きたくない・仕事に行きたくないと感じたら、まず休むべきか、職場と仕事のどちらが嫌かを切り分けます。入社2ヶ月で辞めた管理薬剤師が、休み方・傷病手当金・相談先、求人票に載らない3点、資格を活かす道まで解説。
    2026年5月29日
  • 薬剤師7年目の年収は610万を公開|薬剤師のリアル
    年収・キャリア

    薬剤師7年目の給料・年収|経験5〜9年の統計と僕の実額480→610万

    薬剤師7年目の年収は厚労省の統計で約516万円(経験5〜9年・残業代除く)、手取りは月27万円前後が目安です。管理薬剤師の僕が7年目に480万→610万と動いた実額と、頭打ちから年収を上げる3つの道を解説します。
    2026年5月29日
1...23242526
管理薬剤師たろう

管理薬剤師たろう

薬剤師歴10年・34歳。調剤→ドラッグストア→調剤と転職3回(うち2回失敗)、年収は480→610万に。エージェント5社を使い倒した実体験を発信しています。

くわしいプロフィールを見る

薬剤師転職サイト おすすめ4選

薬剤師向けで今、登録・相談しやすい4社をまとめました。迷ったらまずここから。

おすすめ1位
ファゲット(FAGET)
全国対応・地方や中堅薬局の求人にも強い。薬剤師専任の担当がつき、はじめての転職でも相談しやすい。
公式サイトを見る →評判・口コミを見る →
2位
アプロ・ドットコム
薬剤師の派遣・パート・正社員の求人サイト。派遣・単発や、関西エリアの求人に強い。
公式サイトを見る →
3位
MC-ファーマネット
地方・派遣に強い。コーディネーターが職場の雰囲気まで教えてくれるタイプ。
公式サイトを見る →評判・口コミを見る →
4位
アポプラス薬剤師
面談は対面か電話。面接には基本、担当が同席してくれる(公式の記載)。正社員で面接が不安な人向け。
公式サイトを見る →評判・口コミを見る →
ランキングを詳しく見る

まず読みたい記事

  • 薬剤師の転職年収130万UPの全手順|薬剤師のリアル
  • 薬剤師転職エージェント7選のリアル体験談・口コミ評判|薬剤師のリアル
  • 薬剤師が年収を上げる方法7選|薬剤師のリアル
  • 薬剤師10年目の年収・手取りを公開|薬剤師のリアル

目次

© 薬剤師のリアル.